地下1階
贈答品・のし承り売り場
通路の右側、いちばん手前にあるのが贈答品の売り場です。ふくろうの店員が、贈り物の相談役として立っています。
富久屋の京菓子アソートは42個入りで、祝い事に使う紅白蝶結びの熨斗が、表書きなしで初めから掛けてあります。永谷園のギフトは、お茶漬けと有明海産の味付け海苔の詰め合わせ。彩果の宝石のフルーツゼリーは15種類66個入り、さわたのマドレーヌは30個入りのギフトセットです。
売り場の名前は「のし承り」ですが、当店は包装やのし掛けを承っていません。熨斗や包装、ギフトメッセージに対応しているかは、商品ごとに商品ページでお確かめください。
1932年に三越日本橋本店で撮られた写真には、紙で包んだ進物の箱をいくつも抱えた買い物客が写っています。
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この売り場の品(4点)
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画像:Amazon.co.jp -
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出典
- 写真「Shoppers drinking barley tea, Mitsukoshi Nihonbashi Tokyo, 1932」(影山光洋、Wikimedia Commons)(出典)